リビング新聞グループのマーケティングポータルサイト

くらしHOW研究所

スペシャルコンテンツ自主調査レポート

[主婦]銀行調査(2003年/首都圏)

●この一年で銀行との取引は、「近々始めるつもり」も合わせて「新しい取引を始めた」世帯は20%。一方、やめた世帯は9%。
●この一年で銀行との取引は、「近々始めるつもり」も合わせて「新しい取引を始めた」世帯は20%。一方、やめた世帯は9%。
●今後利用したい金融商品は、ない人が83%。
●一方で、住宅ローンのある世帯は52%。そのうちで借り替え、繰上げ返済をこの1年でした世帯は22%もある。
●銀行に望むサービスは、「手数料値下げ・無料」が55%で一番になった。

【調査日 :2003年2月実施】
【調査対象 :首都圏在住の既婚女性】
【調査方法 :リビング新聞の読者組織リビング・パートナーにFAXアンケートを実施】
【集計数 : 452人】
 
※下記の添付ファイル「 count.pdf 」は集計表、「report.pdf」はレポートです。

関連記事

関連記事はありません

女性を起点に、夫、子ども、親世代などあらゆる層にアプローチ

リビングの生活者ネットワーク

参加者約1,301,000

媒体への共感と信頼をベースに、調査やプロモーションに積極的に参加し、時に情報発信者にもなるメンバーがそろい、
各種調査だけでなく、プロモーション活動全般の基盤となります

詳しく見る

リビングくらしHOW研究所のマーケティングデータを
商品の開発やサービスの改善に生かしませんか?お気軽にご依頼・お問い合わせください

お問い合わせ/調査等のご相談 データの引用・転載方法
電話でのお問い合わせ03-4332-7790