リビング新聞グループの女性マーケティングポータルサイト

くらしHOW研究所

スペシャルコンテンツ自主調査レポート

[主婦]値ごろ感調査(2001年/首都圏)

●2001年の値ごろ感(首都圏)調査は、デフレが顕在化。主婦の値ごろ感も大きく変わった。

●2001年の値ごろ感(首都圏)調査は、デフレが顕在化。主婦の値ごろ感も大きく変わった。●食品、衣料など生活の基本部分を縮小する傾向がみられる。●値ごろ感が上がった項目は、13項目。介護、掃除代行など、サービス関係が並んだ。●妥当価格は多くの項目で、年齢が上がるほど価格も上がる。落ち込む消費ジャンルでも50代の妥当価格は高い傾向がある。

【調査日 :2001年9月実施】
【調査対象 :首都圏の既婚女性】
【調査方法 :リビング新聞(首都圏10版)紙面にアンケートを掲載】
【集計数 : 600人】

※下記の添付ファイル「count.pdf」は集計表、「report.pdf」はレポートです。

関連記事

関連記事はありません

女性を知る。女性を動かす。双方の領域で力を発揮する

リビングの女性ネットワーク

参加者約1,074,000

女性の『本音』を見つけるため、リアルで力強い反響を引き出すために、リビングの女性ネットワークをぜひご活用ください。

詳しく見る
女性の気持ちと消費が見える

リビングくらしHOW研究所のマーケティングデータを
商品の開発やサービスの改善に生かしませんか?お気軽にご依頼・お問い合わせください

お問い合わせ/調査等のご相談 データの引用・転載方法
電話でのお問い合わせ03-5216-9420