女性・地域・生活・消費などに関する調査データを、
ジャンル別に閲覧できます。

MonthlyくらしHOW 9月号を発行!

 

2017.8monthlyくらしHOW_完成版

身体にいいの? 太るの?
あふれる健康情報に揺れる『私のごはん』

「リビングくらしHOW研究所」では、女性に関するインサイトデータを一層ご理解いただき、有効に活用いただくため、“オンナゴコロと消費がわかるペーパー” として「MonthlyくらしHOW」を制作しています(毎月1回発行)。

今月の「Woman’s Trend」は、お米について。既婚女性のデータを見ると、1日に1回以上自宅で炊いたごはんを食べる人は85.2%。うち1日2回が37.9%、3回が13.1%と、かなり食べている印象に。20代の頻度が高く、40代・50代が比較的低い点も、イメージと少し違うのではないでしょうか。

業界インタビュー 米穀機構 森嶋 道子 さん

妊娠・出産を機に、
ごはん食を増やす女性が多い

1日に1回以上、自宅で炊いたお米を食べている既婚女性は85%。20代の食べている割合が比較的高く、“米離れ”のイメージとは少し違う気が…。そこで、米穀機構の森嶋道子さんに、最近のお米の消費や食べ方の変化について聞きました。

 

 

くらしHOWマガジン11号
Around50(アラフィフ)の
新しい人生設計を考える

女性にとって様々な不安が高まるアラフィフ期を過ぎ、後期高齢者までの約20年間は本当の意味で自分に投資できる時期。人生折り返し地点のアラフィフに、次なる人生のための「リセットプログラム」の提案を模索します。

 

「母系新3世代型消費」研究

Report15 じぃじ・ばぁばに言えること、言えないこと、支援してほしいことは?

 未就学の子どもがいる女性に、子どもと祖父母とのかかわり方について聞いた。  祖父母が子ども(孫)におやつや食事を与えるときに、母親として要望を伝えているのは、「ジュースなど飲料」「お菓子」が3割超。夫方の祖父母に要望を伝える率は妻方祖父母に比べて、おしなべて低め。どうしても遠慮があるようだ。

働く女性の今とこれから

政府が進める「女性活躍推進」「働き方改革」…働く女性を取り巻く状況が少しずつ変わりつつあります。フルタイム勤務、パートタイム勤務、ワーキングマザーなど、様々な角度から、働く女性の気持ちを探っていきます。

パラレルキャリアについて(2017年/全国)
夫婦のお財布事情➂ ~互いの財布の中身編~(2017年/全国)
夫婦のお財布事情➁ ~将来設計編~(2017年/全国)
夫婦のお財布事情➀ ~家計の分担編~(2017年/全国)
 
オフィスで働く女性の夕食事情(2017年/全国)
 
“オフィスで働く女性”のいまとこれから(2017年/東京・横浜)


働く女性の今とこれから一覧はこちら

日常の不便・不満を改善したい

女性が「何とかしてほしい!」と
思っているのはココ!

毎日の暮らしで使っている様々な商品やサービス。女性たちが日常的に感じている「不便・不満の声」を集めました。
今回は、「鍋用つゆ」についてを更新しました。

女性の気持ちをとらえる、リビング新聞グループの読者サイト

ポジティブに生きる女性のための
「ステキ!」発見コミュニティ
主婦のお役立ちと地域の
お出かけ情報が満載
女性・OLに役立つ情報サイト
「シティリビング」
ママのための子育て情報サイト
パート、アルバイト、正社員。
女性の仕事探しをサンケイリビングが応援。
主婦にうれしい求人も豊富!
働くママの毎日をちょっと幸せに・ラクにする、子育てのヒントを発信
阪神のブライダル情報誌
「Lei wedding」サイト
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女性活躍支援・女性マーケティング 女性・企業向けセミナー事業
自治体広報をサポート 官民協働事業の取り組み
※集計は前月1ヶ月間のアクセス数をもとに集計

くらしHOW マガジン vol.11

2017.01発行/
人生100年時代
自己投資世代 Gra...

昨年10号で明らかにしたAround50の3大クライシス。 今号の第一特集では、生き方の再創造を求められる「人生100年時代」、折り返し地点を迎えるAR50女性に向けて、クライシスを転...