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武蔵野市が、英語・日本語で魅力発信のパンフと動画を制作

市民、中高生、大学生×外国人目線で、武蔵野市の魅力を発信するパンフレットと動画が完成

「Your Guide to Musashino City」

サンケイリビング新聞社(東京都千代田区・代表取締役社長 中村史朗)では、「武蔵野市の強み・魅力再発見事業支援業務」の一環で、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向け、増加が予想される来日外国人はもとより、すでに日本の企業などで働いている外国人に向けて、週末のお出かけ先として武蔵野市をPRするインバウンド用パンフレットと動画2本を制作しました。

パンフレット(B5判・16頁)は、人気の街・吉祥寺を中心に、三鷹駅北口、武蔵境の人気店の紹介や、市民が誇れるやきとりの名店やおしゃれなカフェ、フレンチやイタリアン、お土産品店などを掲載。 市民や中高生、大学生のワークショップからあがって来た“お宝”を紹介しています。

また、英語の他に日本語も併記しているので、邦人にも楽しめる内容になっています。

表紙の写真は、武蔵野市在住の女優でモデルの高橋マリ子さん。「田舎と都会が共存していて、小さな村のように自己完結していることが魅力」と武蔵野市を紹介しています。

動画は、ジープラスメディア社の外国人クリエーターの目線も取り入れ、街のキーマンからのメッセージをもとに市の魅力が次々とあふれんばかりに流れていきます。

完成作品を観た市民は「武蔵野市の魅力がつまった玉手箱」「住みたい街NO1を体感してほしい」と評判も上々です。

パンフレットは、市内のまち案内所のほかに、都心の政府観光局や政府観光局認定案内所、ホテル、外国人が多く立ち寄る商業施設でも設置配布しています。

ご参考に パンフレット 動画1武蔵野市   動画2吉祥寺

★動画が開かない場合ほか、お問い合わせは サンケイリビング新聞社 

地域ビジネス創造部 03-5216-9231 インバウンドPR担当まで

地方創生研究室へのお問い合わせはこちら地方創生研究室info@chihousousei-kenkyu.jp

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