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睡眠の「質に不満」が約6割。眠れない人のほうが睡眠環境に無頓着!?

2018/02/09

「リビングくらしHOW研究所」では、当社が研究する女性に関するインサイトデータを一層ご理解いただき、有効に活用いただくため、“オンナゴコロと消費がわかるペーパー”として「MonthlyくらしHOW」を制作しています(毎月1回発行)。

今月の「Woman’s Trend」は、睡眠について。
調査の結果、平日の睡眠時間が「やや足りない」「足りない」と感じている人は全体の57%。睡眠の質に「やや不満」「不満」な人も57%と、ほぼ重なりました。より良い睡眠のために利用しているアイテムでは、湯たんぽ、マスク、アロマが3種の神器で、話題の“快眠アプリ”の利用者は1%でした。

「MonthlyくらしHOW」はこちら
「睡眠について」の詳細レポートはこちら

MonthlyくらしHOW2月号<2018.02.09>

01 Woman’s Trend
睡眠時間・睡眠の質に不満がある人は、『自己肯定感』が低い傾向
「質に不満」が約6割。眠れない人のほうが睡眠環境に無頓着!?

02 Working Woman’s Real
【フルタイムワーク女性の定年後の働き方の意向】
「継続雇用制度で働き続けたい」が4割弱
理由は年金不安・健康維持・やりがい

03 Living Woman’s Network
リビング新聞グループの女性組織紹介 ~LETS・LWC
11年目のLETS、広がる女性ネットワーク

<リビングくらしHOW研究所について>
女性の意識と行動を分析・研究する、リビング新聞グループのマーケティングカンパニーです。あらゆる消費の中心に存在する女性生活者と、より深く、効果的なコミュニケーションを実現するための情報を発信しています。

【データに関するお問い合わせ先】
株式会社リビングくらしHOW研究所
くらしHOW研究室 西
TEL:03-5216-9420/FAX:03-5216-9430
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